小野友葵子  

ピアノで音大を目指し勉強をしていた高校生の頃のある日、
ピアノの先生に借りた1冊の本とCD
それが運命を大きく変えたのです。

お の ゆ き こ

Soprano

2010年2月から、同じ会場〔恵比寿 art cafe Friends〕で定期的にLiveコンサートを開催し続けてまいりました。
2018年2月に第25回を迎えました!(東日本大震災のため中止となった回も含む)

クラシックでソプラノ…と聞くとどうしても、外国語の歌が多く、皆さんにとってわかりづらい…
なんとなく足が遠のいてしまうということが多いのでは?
〔詞(ことば)〕や〔メロディ〕の素晴らしさをもっと身近に感じて欲しい!
小野友葵子は、常にこの思いを胸に歌います。 そこで!
このLiveでは外国の曲でも皆さまにわかり易く受け取って頂きたいと、洋楽については字幕をつけておおくりしております。

いつも同じ会場息遣いを感じる身近な距離で、聴いてください!
小野友葵子の
「挑戦」、その「成長」 どうぞ、あなたご自身で確認し、応援下さい!

Live

≪被災地にお花と笑顔を≫プロジェクト
当プロジェクトでは、被災地の小学校、施設にお花をお届けし、
歌をお伝えするためにチャリティグッズをご用意しております
このプロジェクトを続けるために、皆さまの温かいご支援を賜りますよう
心からご協力をお願い申し上げます

Arte Esperanza Top

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Arte Esperanza Co.Ltd

その声は透きとおっていながら、まるで水晶のように力強い光が輝いている

北海道出身。4歳でエレクトーン、6歳よりピアノを始め、音大ピアノ科を目指していたが
高校のときに歌に魅了され、進路を変更し、本格的に声楽を始める。
昭和音楽大学声楽科を特待生で入学、同大学研究科を卒業後、現在に至るまで、リサイタルをはじめ、各種コンサートに出演、その傍ら、クラシック、ポップスのボイストレーナーを行なっている。
自身の表現の多様性を創ると同時に、「身近なオペラ」を提唱し、多くに伝えるために、2010年より定期的にサロンLiveを行ない、オペラアリア、日本歌曲をはじめ、多くの歌曲など、クラシック・レパートリーをはじめ、ジャンルを超えた作品を歌う、このコンサートはつねに好評を博している。

どこまでも透明でありながら、力強さのある声は、まるで水晶を思わせる。さらに情感豊かな表現と品のあるステージは好感度が高い。

その他メルマガ<友葵子のポジティブライフ>、2011年12月より釧路新聞「巷論」にコラムを掲載し、2013年6月より企業向け教材DVDのインタビューアシスタントを務めるなど、歌以外でも様々な展開を図り、その活動は多岐に亘る。
また東日本大震災にて、《被災地にお花と笑顔を!》プロジェクトを独自に展開中。

これまでに福島、岩手などの学校・施設に足を運び、花を植えたりコンサートを行うなどして、子どもたちと交流を行なっている。

2015年より日本-イタリア間を行き来し、さらなる研鑽を積んでいる。
2018年はデビュー10周年を迎えた。

所属:株式会社アルテ・エスペランサ

Blog: http://ameblo.jp/onoyukiko
メルマガ《友葵子のポジティブライフ》: onoyukiko@keb.biglobe.ne.jp
Facebook: 小野友葵子(Yukiko Ono

Profile

人生、何がきっかけになるかわからない!